Vectorの基本から勉強します!

Vectorといっても CADソフトの Vector Worksではありません
ここでは Compulite社の Vectorを初めて使う方を対象にした初級講座を開いています

基本編は照明データを作る前に覚えておきたいVectorの設定方法やディスプレイ画面の操作方法などを説明していきます
英語が分かりにくいとか 難しそうというイメージがあるかもしれませんが
初期設定などはPC操作と変わりないですしデータの作り方は Spark 4Dなどと差ほど変わりありませんので
慣れてくると Vectorの方がデータ作りは楽チン♪になって来ると思います
頑張って Vectorで現場デビューしましょう!

もくじ

補足情報

これを書くのに使用しているは Vector PCです ソフトウェアバージョンは 3.20.R05 です

ご使用になっている Vectorのソフトウェアバージョンが 今いくつなのか分からないという方は
Vectorのメイン画面の上部にある 「Help」から確認できます

サンプル

            こんな感じでです

サンプル

私はスパーク4Dを使っていたので
「オペレーションモード」は ⇒ 「コンピュライトモード」
「プログラムシンタックス」は ⇒ 「アクションシンタックス」に設定して使用しています→こちらで少しだけ説明してます

この後のキー操作説明や画像のいくつかは 「コンピュライトモード/アクションシンタックス」での表示になっています
あらかじめご了承ください<(_ _)>